2009年07月16日

ドラゴンクエストIX

こんにちは、松下です。

先週末に『ドラゴンクエストIX』が発売されました!

ドラゴンクエストシリーズといえば、日本で一番有名なRPGの一つですね!
私も、ファミコンで出た1作目からプレイしています。手(チョキ)

今作では、NintendoDS用ソフトということで、今までにない新しい要素が沢山あります。
その一つが通信対応です。
通信機能としては、「wifiによるデータのダウンロード」や「すれちがい通信によるデータ交換」に対応しています。
(すれちがい通信とは、DSをすれちがい通信の待機状態で持ち歩く事で、同じ状態の別のDSと自動的に無線通信が行われる仕組みです)


ところで、今会社では、窓際にDSを置くのが流行っています。

20090716_ds.jpg
(窓際に置かれたDS)

思った以上にすれちがい通信の電波は強く、雷
窓際であれば、会社の外の人と通信をしている事が分かりました。ひらめき
そこで今では、みんなが窓際にDSを並べるようになっているのです。

いつの間にか、すれちがい通信によって、自分のDS(ドラクエの世界)に、知らない人のデータが来てるのは、面白いです。


色々な要素があるドラゴンクエストIX。
私もプレイの途中ですが、非常に楽しいです。わーい(嬉しい顔)
得るものも多いと思いますので、皆さんも、是非プレイしてみて下さい!

posted by 管理人 at 17:48 | Comment(0) | ゲーム

2009年07月15日

ストレス解消法

はじめましてexclamation

入社してから一ヶ月半が経ち、新しい環境に慣れてきました。
ホリバーと言います。よろしくお願いします。わーい(嬉しい顔)

すっかり夏ですね〜。梅雨雨も明けて外は、かなり熱いです。ふらふら
太陽が、熱く輝いています。晴れ
太陽と言えば、来週の2009/7/22の9時頃から、大阪でも日食が見れるそうですよ。
会社からでも見られそうなので、「日食グラス眼鏡」を買って見たいですね。

さて今回は、私の「ストレス解消法」について少しお話したいと思います。
私の場合は、動物を見る事です。わーい(嬉しい顔)
犬や猫猫も好きですが、特に「カピバラ」が大好きです。
あの、もっそりした動きと愛らしい表情。たまりません揺れるハート
大阪で見れるスポットを探していたのですが、「ひらかたパーク」で
見れるようですが、少し離れているので中々出かけられません。あせあせ(飛び散る汗)
残念です・・・。たらーっ(汗)

しか〜しexclamation×2
最近、凄い発見をしました。わーい(嬉しい顔)
会社の近くの「大阪コミュニケーションアート専門学校 ECO」で、なんとexclamation
カピバラが見られます。

さっそく、お昼休みに写真を撮りに行ってきました。車(セダン)


20090715_kapibara.jpg

暑さでカピバラ小屋から出てきませんでした。
とほほ・・・。もうやだ〜(悲しい顔)失恋


代わりに、同じ所で飼われていいる
アルパカ」が綺麗に撮れました。

20090715_kapibara.jpg


アルパカも、とてもかわいいです。黒ハート
癒されます。わーい(嬉しい顔)

プログラムを打つだけが仕事ではなく、自分のストレスを発散させ
体調を管理するのも仕事です。
是非、みなさんも自分独自の「ストレス解消法」を作ってください。ひらめき


では、またね〜。
手(パー)

posted by 管理人 at 13:46 | Comment(0) | 日記

2009年07月14日

激辛カレー王への道2

お久しぶりです。自称”激辛カレー王”ことみやじーです。
今回も、ヘキサドライブから歩いてすぐの船場カリーというお店に行ってまいりましたexclamation

前回のブログの最後に次は辛口10倍を…と書きましたが、
”こんな調子じゃいつまでたっても激辛王になんてなれないよ!”との読者の皆様の激励によりましてパンチ

20090714_a.jpg
今回は一気にステップアップしてなんと…激辛30倍exclamation×2

Before
20090714_b.jpg

After
20090714_c.jpg

感想は…写真の通りですたらーっ(汗)
一歩一歩着実に、激辛カレー王への道を歩むみやじーでした。

続く・・・のか?


posted by 管理人 at 20:29 | Comment(0) | カレー

2009年07月13日

2009年新人歓迎会

どうも、ソータです。
梅雨雨も過ぎ去って季節はすっかり夏晴れ、自分にとっては過ごしにくい季節がやって来ました…。

さて、ヘキサドライブでは先週金曜日に新人歓迎会が行われました(今頃exclamation&questionというツッコミはなしで…あせあせ(飛び散る汗))
歓迎会が行われた場所は海鮮料理メインのお店です。
お造りやお寿司、天ぷらに舌鼓を打ちながら、食べて飲んでの楽しい時間を過ごしましたビール
仕事の関係上では話す機会の少ない先輩方にも、色々とお話を聞くことができました手(チョキ)

今回の様な歓迎会以外にも、ヘキサドライブでは社員同士のコミュニケーションが活発に行われていますexclamation
以前からblogで紹介されている通り、交流の場としてゲーム大会が行われたり、毎月1度誕生日のお祝いが行われています。
社内コミュニティの「Hexi」などでも活発に交流が行われていまするんるん

また、お花見などイベントイベントがある際には飲み会が行われています。
もちろんイベントだけでなくとも、夕飯を食べに行ったりもしています。

先週の木曜日にもイベントがありました。
ありがたいことに、訪問してくださった会社様からシューマイを頂いたのですわーい(嬉しい顔)
以前のメロン会のように社員一同、談笑しながらおいしく頂きました。

090713_shumai.jpg

交流の機会が多いヘキサドライブなら、人づきあいが少し苦手だなあと感じている人でもきっと打ち解けられますよexclamation
私も、もっともっとみなさんと打ち解けられるように頑張っていきますグッド(上向き矢印)



posted by 管理人 at 16:23 | Comment(0) | 日記

2009年07月10日

レーティング制度を知ろう!

こんにちは、えーきちですexclamation
以前紹介した立体ピクロスが未だに終わりません・・・もうやだ〜(悲しい顔)


今回もゲームのお話ゲームなんですが、作品ではなく「レーティング」についてお話ししようと思います。

ゲームのパッケージにはいろんな情報が記載されています。
どんなゲームにもほとんどの場合、タイトル名はもちろんのことゲーム画面や説明、開発や販売元などが記されていますペン


その中にアルファベットで"A"や"B"と描かれたマークが付いているのをご存知でしょうか?

これは「特定非営利活動法人コンピュータエンターテインメントレーティング機構」(略称:CERO)が策定したレーティング制度に基づいた区分を表すものです。

現在の審査では5段階に区分され、それぞれ"A","B","C","D","Z"と記されます。
各区分には対象年齢が設けられており、以下のようになっています。
  A:全年齢対象
B:12歳以上対象
C:15歳以上対象
D:17歳以上対象
Z:18歳以上のみ対象

これは作品に含まれる暴力や性、反社会的表現等に関して策定された倫理規定に基づいて決定されます。
A〜Dは「対象」となっており、年齢が設定されてはいますがその年齢以下でも制限はありません。
Zについては「のみ」となっており、18歳未満の方への販売が規制されています。

海外の作品についても各国・各団体で同じようにレーティング制度が設けられており
特にドイツのUSK(※ドイツ語のサイトです)という機関によって策定されているものは、その拘束力や基準の厳しさで有名です(対象年齢に達しない者に提供した場合は刑事罰が科せられます)

CEROにはそういった法的拘束力などはありませんが、これによって購入者は過激な表現が含まれたゲームかどうかを判断することができるわけです手(チョキ)


このほかにも同じCEROによって策定・明示される「コンテンツアイコン」と呼ばれるものもあります。
こちらはアルファベットではなく、より具体的に内容に沿ったグラフィカルなアイコンが使用されていますひらめき

この2つを知っていれば、店頭に並ぶたくさんのゲームの中から自分に合った作品を見つけ出す一つの基準になるのではないでしょうか。


ゲームはエンターテインメントであり、過激な表現がそのまま面白さになっている作品もたくさんありますが、
こういった取り組みを知ることで、子どもたちや過激な表現を好まない方々にもそれぞれに合った作品を選び楽しんで頂くことができるのです。


このレーティングやコンテンツアイコンについて「知らなかった」「見ていなかった」という方はゲームを購入する際、ぜひ注意してパッケージを見てみてください。
きっと皆さんに合ったゲームを選ぶことができると思いまするんるん

posted by 管理人 at 16:41 | Comment(0) | 日記

2009年07月09日

集中!

こんにちはexclamation
会社の近くで蝉が鳴く声を聞き、夏になった事に気づいたマイキーです。
屋内にいる時間が長いせいか、季節の移り変わりに鈍感になってしまいますね・・・。

・・・・・・・

長時間思考していると、集中力は時間と共に低下していきます。
十数分は集中出来るものの、1時間・・・2時間・・・と時間が経つにつれ別の事を考えてしまったり意識が散漫になってしまいがちですふらふら
思考する必要のある間、集中し続けることができれば問題ないのですが、集中力の持続時間は概ね40分前後とのこと(勿論個人差はあります)。
うーん、これは短いですね・・・。
そこで、少しでも集中力を持続、または回復させる方法を色々と調べてみました!

1.ブドウ糖を取る
脳を動かす為の唯一のエネルギーがブドウ糖。脳の酷使でガス欠ガソリンスタンド状態の脳にはブドウ糖の摂取が最適です!
水分やクエン酸と一緒に摂ると有効との事なので、オレンジジュースやグレープジュース等がよさそうですね。

2.自分の好きなことをする
雑誌を読む本、音楽を聴くるんるん等すると、リラックス効果とともに脳が活性化し、その後の集中力が向上するとの事。
確かに、ぼんやりしながら本を読んだり音楽を聴いたりすると非常にリラックス出来ます。
が、長時間本に読み入ってしまったりそのまま寝てしまったりしないように注意が必要です!

3.体に刺激を与える
散歩・ストレッチ・シャワーを浴びる等々。それまでと違った刺激を体に与えると、脳が別の場所から活性化するのだとかひらめき
仕事中にシャワーを浴びることは難しいですが、家で勉強をしている時などはいいかもしれません。

4.ガムを噛む
これは有名ですね。ガムを噛むというより、顎を動かすことに効果があるのだとか。
カフェインを配合したり、強烈なミントは相乗効果を狙っての事だそうです。


ざっと調べたところ、これらの方法が有効なようでした。
勿論、これら以外にも集中力を持続・回復させる方法は沢山あると思います。
一度自分にあった集中力持続・回復術を模索して、更なる集中力UPを図ってみてはいかがでしょうか?

posted by 管理人 at 16:25 | Comment(0) | 日記

2009年07月08日

コンパイラ最適化

こんにちは、イワムーですわーい(嬉しい顔)

今日はコンパイラによる最適化(compiler optimization)について少し書きたいと思いますペン

コンパイラとは人間がC言語などのプログラミング言語で記述したソースをコンピュータが実行できる形式に変換するソフトウェアのことです。
コンパイラがソースを実行形式に変換する際に、より実行時間を短くメモリを効率的に使用できるようになど、効率的に調整する処理のことを最適化と呼びます。

非常に簡単な例を挙げてみましょうexclamation

int func(void)
{
   int a = 5;
   int b = a * 2;
   int c = b + 2;

   if( a > b ){
     c /= 2;
   }
   return c;
}
まず、b は 定数を畳み込むことにより、 b = 10 へと最適化されます。同様 c = 12 となります。
次に、条件分岐(if文)の個所は真になることがないことが確定していますので、この個所はデッドコードとして削除されます。

結果、上記のコードは

int func(void)
{
   return 12;
}


と最適化されることになりますひらめき
(※コンパイラにより、また最適化レベルによっても挙動が異なります)


他にも、頻繁に使われる変数をレジスタに割り当て高速にアクセスできるようにしたり、ループ回数が同じである複数のループをまとめることでオーバーヘッドを少なくするなど、さまざまな最適化があります。

コード量が膨大になるゲームプログラムではコンパイラ最適化によって実行速度が大きく向上するケースが多くなるため、我々プログラマーの強力な味方となります手(チョキ)

ですが、最適化にも注意が必要な場合がありますexclamation×2

例えば、Win32API の ZeroMemoryマクロの最適化による不具合は有名ですよね。

void func(void)
{
   char password[100];

   // パスワード入力
   inputPassword();

   // メモリからパスワードを消去
   ZeroMemory(password,0);
}


このコードは一見問題なさそうに見えますが、リリースビルドなどでコンパイラの最適化を施すと、ZeroMemoryはコールされないケースが起こり得ます。
最適化では、それ以下のコードでメモリを参照していない変数への代入などの処理を省くように作られているケースが多く、上記の場合ではZeroMemoryをコールしている箇所以下では変数passwordが参照されていないため、ZeroMemoryを呼ぶ必要がないと判断されるのです。
結果、スタックにパスワードが残ることになり、セキュリティホールを招くような事態になる恐れがありますたらーっ(汗)

これを防ぐためには、上記の例ではZeroMemoryの代わりにSecureZeroMemoryマクロを利用したり、ゼロクリアした後に、変数passwwordを参照するコードを書くなどの解決策が挙げられるでしょう。
また、volatile修飾子を利用して、最適化を防ぐ方法もあります。

このように、コンパイラ最適化により思わぬ不具合を招く恐れもあるので、コンパイラの最適化オプションを利用する際は意識してみてください手(パー)


posted by 管理人 at 22:19 | Comment(0) | プログラミング

2009年07月07日

Hudson

席替えで空調機の真下に移動してきました。
思っていたよりも強力に冷却されている席だと分かり、ヘキサジャンパー
愛用しているシラッチです。

今日は七夕ですね。皆さんは短冊に何か願い事を書かれましたか?

僕の願い事は…いろいろありますが、ひとつは快適な開発環境の構築です。
僕たちゲームプログラマーの仕事は基本的に
 1実装 ... プログラムの動作を定義するソースコードを書く
 2ビルド ... ソースコードから実行ファイルを構築
 3テスト ... 動作のテスト
 4修正 ... 問題がある箇所修正
のサイクルです。

このサイクルのビルドテストを出来るだけ自動化出来れば…空いた時間で、さらに実装を進めることが出来たり、テストを忘れていて修正に時間がかかってしまう、といった事を防げたり出来るのでは?と常々考えていたのですが…
そんなシステムを構築して開発中のプロジェクトに適応するのは相当な労力が必要になりそうだなぁたらーっ(汗)、とも思っていました。

そんな願い事について会社の先輩と話をしていて「Hudson(ハドソン)というオープンソースのシステムがある」という情報を得ました。
※有名なあの会社のことではありません。

さっそく少し調べてみると…
 ・インストール/セットアップが簡単
 ・設定は Web ブラウザ上から行える
 ・CVS や Subversion などのバージョン管理システムツールをサポート
 ・プラグインを通じた機能拡張が可能
 ・メールによるビルド結果通知

…なんだかイイかんじですぴかぴか(新しい)
まだ個人的に調査しているような状態なので、実際に仕事に導入できるか分かりませんが、世界中のエンジニア達がエンジニア自身ハッピーになるにはどうしたらいいか考え、実践しているのを知ることが出来て嬉しくなりました。
イイ開発環境でイイモノづくりが出来るよう、取り組んでいきたいと思いますパンチ

posted by 管理人 at 15:59 | Comment(0) | ソフトウェア紹介

2009年07月06日

ゲームのデザイン

雨雨の日が多くて洗濯物がたまって困っている「オクダ」です。あせあせ(飛び散る汗)

今回はゲームをデザインする時に気を付けている事を少し話しましょう。
デザインと言ってもグラフィックの事ではないです。
ゲームのバランスやプレーヤーへの御褒美などをどうするか考える事です。

ゲームをしていて
「どうしてもっと強くしてくれないんだろう?」
って思う事ありますよね。
ゲームをする立場だと
「メチャメチャ強い武器がすぐ手に入ったらラクラクだし、楽しいのに〜」
って思ってしまいがちです。
ゲームを作る立場で考えると、そんなことしたら楽しくないゲームになると思います。
強い武器は苦労して手に入れないと価値が無いですし、何のてごたえもない敵を倒していてもそのうちつまらなくなります。
ネットゲームやアーケードゲームだともっと深刻で、対人戦や協力プレイのバランスが崩壊してしまいます。
「自分にだけ」強い武器が欲しいとか言っても、そんな人と遊ぶのは楽しくないですし、結局全員に強い武器を与える事になってインフレするだけです。
強い武器を持っている人に対抗するための強い盾も必要になってきます。
自分だけすごく強くなったけど誰も遊んでくれなくなったふらふらってなってしまいそうですね。

対戦に勝った人に御褒美で強い武器を与えるのも危険です。
強い人はより強くなり、弱い人は更に勝てなくなってしまいます。
負けた人に強い武器を与えるのも何か変な感じだし、わざと負ける人も出てくるでしょう。
悩みは尽きません。がく〜(落胆した顔)

ゲームをプレーする時も製作者の視点で見てみると、色々な発見があると思います。
面白いゲームを作るのに正解は無いですが(あったら教えてほしいです)法則や理論が隠れています。
そんな事を考えてプレーすればゲームクリエイタ−としてのレベルもアップグッド(上向き矢印)していくと思います。

posted by 管理人 at 11:46 | Comment(0) | いいモノづくり道

2009年07月03日

ゲームについて思う本について思ってみよう

梅雨とも夏とも言い切れない天候が続いていますが、
突然の大雨雨には、我が家のベランダが水没しないかちょっと心配ですがく〜(落胆した顔)
こんにちは、ハラですわーい(嬉しい顔)

発売してから一ヶ月ほど経過していますが、
先日注文した本が、我が家にもやっとこ届きました本





『桜井政博のゲームについて思うことX』は「大乱闘スマッシュブラザーズ」や
「星のカービィ」シリーズの生みの親である桜井政博氏が書かれたコラムをまとめた本です本

実際にゲームを開発している方が、ゲームや業界、作り方についてなど、どの様に考えているか?
直接会って質問出来る機会は、なかなかないものですもうやだ〜(悲しい顔)
それが書籍にまとめられ、買えてしまう・・・というのは1つのチャンスじゃないかと思いますぴかぴか(新しい)

ゲーム開発を目指している、もしくはこれから目指そうと思っているみなさんひらめき
一度読んでみては如何でしょうか?
今まで見えてこなかった事が見えてくるかもしれませんよ?

ゲームについて詳しくない方への配慮もばっちりなのでご安心をるんるん

ちなみに、この本は同シリーズの4冊目になります。
興味を持たれた方は、是非1〜3冊目も読んでみてください。

さてさて、私もXを読みますよーーー


posted by 管理人 at 18:24 | Comment(0) | 書籍紹介